JK(女子高生)が登録出来るパパ活アプリは?親バレせず安心に稼ぐ方法

ここ数年、手軽にお小遣いを稼げる方法として、ブームを巻き起こしている「パパ活」。

今や、パパ活は援助交際とは違って、堂々と始められる立派な副業のようになっていますが、実はJK(女子高生)のパパ活が問題となっているのをご存じでしょうか。

JK(女子高生)がパパ活を行う場合、法律に触れる可能性や様々な犯罪に巻き込まれるリスクがあるため注意が必要です。

中には性犯罪や誘拐など、重大な犯罪に巻き込まれるケースも。

今回は、JK(女子高生)のパパ活事情と、リスク、JK(女子高生)が安心して稼げるパパ活アプリなどをご紹介します!

実際にパパ活で稼いでる現役jkのリアルな口コミや、補導されてしまった体験談、法律に触れる場合と触れない場合の違いなども解説しているので、ぜひ最後まで読んでくださいね!

JK(女子高生)はパパ活出来る?リスクについても

引用元:東洋経済ONLINE

女子高生の間でも、密かにブームとなっているパパ活ですが、基本的に高校生のパパ活は法律上認められてないのでできません。

ですが、JK(女子高生)といっても年齢が18歳以上に達している場合は、パパ活を行っても問題はないことになっています。

まずは以下で、明確な基準を見ていきましょう!

合法 違法
満18歳以上で尚且つ高校を卒業している場合 18歳以下の未成年/18歳であっても高校生の場合

詳しくまとめると、

  • 18歳未満のパパ活は法律に触れるのでできない×
  • 18歳以上であればパパ活をしても合法なのでできる〇
  • 年齢に関わらず、高校生はパパ活アプリを利用できない×

年齢が18歳未満の未成年の場合、児童福祉法によると、法律上は“児童”として扱われるため、パパ活を行うと、法律に触れることになります。

また、18歳未満の未成年はパパ活サイトやアプリ自体に登録ができないようになっています。

というのも、出会い系サイト規制法という法律があり、18未満の登録者がいるサイトは罰則を受けるため。

パパ活サイトやアプリが、厳重に公的身分証明書や顔写真による年齢確認を行っているのはこのためなんですね。

運転免許証や保険証などの身分証や、顔写真で厳格に確認・調査されるため、年齢や高校生であることを詐称して登録することも不可能です。

では、18歳以上の場合はどうなるのでしょうか。

18以上の場合は、JK(女子高生)でも法律上パパ活をすることに罰則などはありませんが、18歳に達していても、「高校生」であればパパ活サイトに登録することはできません。

つまり、基本的にはJK(女子高生)はパパ活ができないようになっているということです。

とはいえ、実際には女子高生でもパパ活を行っている人はたくさんいますよね。

JK(女子高生)の場合、パパ活アプリやサイトに登録ができないので、このように主にTwitterなどのSNSでパパを募集する人が多いんです。

女子高生のパパ活はどこまでなら大丈夫?

引用元:PAPPY

では、実際のところ女子高生のパパ活は、どこまでなら問題にならないのでしょうか?

ここでは、JK(女子高生)のパパ活において、法律に触れる場合と触れない場合の違いを詳しく解説します。

もし18歳未満でパパ活を行って法律に触れた場合、自身だけでなくパパ側にも厳しい罰則が科せられる可能性があるので、よく読んでおいて下さいね!

食事だけなら大丈夫?

18歳未満の女子高生の場合

パパ活=肉体関係を持たない交際というイメージも強いですが、女子高生の場合、肉体関係がなくても法律に触れるケースがあります。

食事だけなら、一見問題がなさそうにも見えますが、場合によっては「誘拐」と見なされることも。

未成年者であっても双方が合意しているパパ活(ママ活)は「誘拐」ではないと思われるかもしれません。しかし,誘拐とは欺罔・甘言を用いて未成年者をその生活環境から不法に離脱させ,自己の事実的支配下におくことと定義されています。そこで,お金を払うので会おうなどと未成年者の金銭欲につけ込むような「甘言」を使って会う場所を決めた場合,「誘拐」となる可能性は否定できません。
引用元:弁護士法人 中村国際刑事法律事務所

このようにお互いが合意の上だとしても、万一「誘拐」と見なされたら、パパは刑事罰に処される可能性もあります。

刑法223条には、未成年者を略取または誘拐した場合の法定刑として、「3か月以上7年以下の懲役」との規定も。

「食事だけなら大丈夫だろう」と安易な考えでパパ活をしてしまうと、誘拐事件などの大きな問題へと発展してしまう場合があるのでやめましょう!

中にはパパ活をしていた16歳のJK(女子高生)が、逮捕されるといった事例も。

パパ活で出会った男性会社員から、4万円を脅し取ったとして逮捕されたようです。

パパ活巡り現金4万円恐喝容疑 女子高校生逮捕 福岡県警
 デートや食事の見返りに男性から経済的支援を受ける「パパ活」で出会った男性会社員(29)から現金4万円を脅し取ったなどとして、福岡県警は6日、同県大木町の高校1年の少女(16)を恐喝などの疑いで逮捕した。「パパ活しようとしたら盗撮されたので金を脅し取った」と容疑を認めている。
 逮捕容疑は1月8日午後8時15~40分ごろ、同県久留米市のファミリーレストランで、男性会社員が自分や同席した友人の下着をスマートフォンで盗撮したことに因縁を付け現金4万円を脅し取り、翌9~13日、「15万円持ってきたら終わりにするぞ」などと示談金を求めるメッセージをソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)で男性会社員に送ったとしている。
 県警によると、少女と男性会社員は事件の直前に出会い系アプリで知り合った。少女が1月14日に別の事件で逮捕され、県警が押収した携帯電話の通信履歴を調べた結果、事件が発覚した。
引用元:虹速24

恐喝した理由は、盗撮されたためとのことですが、パパ活では盗撮されたり、金銭トラブルが嵩じて様々な事件へと発展するケースは少なくありません。

18歳未満の未成年の場合、こういったトラブルに遭っても親にバレたくない・学校にバレたくないなどの理由から自分で解決しようとしがちです。

ご紹介した事件のように、解決策が「恐喝」という形になり、自身が犯罪を犯してしまう可能性もあることを頭に入れておきましょう。

一緒にデートするだけなら大丈夫?

18歳未満の女子高生の場合
デートだけの場合も、食事のみのパパ活同様、場合によっては「誘拐」と見なされる可能性があるので、基本的にはNGです。

実際にはTwitterやインスタグラムなどのSNSを使って、パパ活を行っているJK(女子高生)はたくさんいますが、警察や学校に運よくバレていないだけのこと。

18歳未満のパパ活が警察や学校にバレてしまったら、パパ側に刑事罰が科せられるだけでなく、女子高生側も停学処分や、最悪の場合退学処分を受ける可能性があります。

停学・退学を免れても、内申点などに悪影響を与えることになるので、絶対にやめましょう。

18歳未満の女子高生がパパ活で肉体関係を持つのは完全にアウト
当然のことながら、18歳未満のJK(女子高生)がパパ活で、肉体関係を持つのは絶対にNGです。

それでは,18歳未満の者(17歳までの者)を当事者とするパパ活(ママ活)において性的関係(肉体関係)をもった場合はどうでしょうか。
 この場合は,各種の法律で刑事罰に問われる事になりますので,絶対に避けるべきです。刑罰の重いものから順番に①児童福祉法違反,②児童買春,児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律違反,③各都道府県制定の青少年健全育成条例違反が想定されます。
引用元:弁護士法人 中村国際刑事法律事務所

  • 児童福祉法違反
  • 児童買春
  • 児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律違反
  • 青少年健全育成条例違反

などの様々な法律に触れることになり、パパ側は刑事罰に問われるので、肉体関係を持つことだけは絶対に避けましょう。

もちろん、女子高生側もパパ活していたことがバレれば、停学処分や、最悪の場合退学処分を受ける可能性があります。

また、サイバーポリスに捕まって補導されることも。

サイバーポリスについては、以下「JK(女子高生)がパパ活をするリスク」で詳しく解説しているので、そちらも併せて読んでおいてください。

JK(女子高生)で高3(18歳)だとパパ活は出来る?

JK(女子高生)であっても、高校3年生に当たる18歳であれば、パパ活をすることは一応可能です。

18歳だとしても、パパ活そのものの定義が援助交際とは違うため、法律的には合法となります。

ただし、高校を卒業していない場合は、学校や親にバレた時のリスクを考えなくてはいけませんよね。

親にバレれば当然怒られますし、スマホを没収されたり、場合によっては相手の男性を訴えると言い出して大きな事件に発展する可能性も。

また、パパ活アプリは18歳であっても、高校生である以上登録ができないようになっているため、実質的にはJK(女子高生)がパパ活を行うこと自体が禁止となっているのです。

そのため、TwitterやインスタグラムなどのSNSなどを使ってパパを募集するしか、合法的な手段はないということになります。

結論:18歳以上のJK(女子高生)がパパ活を行うこと自体は可能
ただし、合法的な募集方法がないことや様々なリスクを考えると、パパ活はきちんと高校を卒業してから始めることをおすすめします!

JK(女子高生)で登録出来るアプリは?

JK(女子高生)の場合、出会い系サイト規制法によって、登録できるパパ活アプリやサイトがないため、TwitterなどのSNSを通じてパパを募集するしかありません。

JK(女子高生)がパパ募集できるツール

  • Twitter
  • Instagram
  • Tinder

など。

ただし、これらSNS上のアプリは、無料で誰でも簡単に登録できるため、どんな危険な男性が潜んでいるか分かりません。

専用のパパ活アプリと比べて、身バレのリスクも高く、JK(女子高生)の場合は親や友達、学校にパパ活を行っていることがバレる可能性が高くなってしまいます。

Twitterなどの無料アプリを使ってのパパ活では、殺人事件などの重大な犯罪へと発展してしまったケースもあるため避けるべきです。

JK(女子高生)がパパ活をするリスク

続いて、女子高生がパパ活を行った場合に考えられる様々なリスクについてご紹介します。

法律違反だけでなく、親や学校にバレたり、サイバーポリスに補導されたり、あらゆるリスクが付きまとうので、よく読んでリスクについて理解しておきましょう!

学校にバレて停学や退学処分などを受ける

JK(女子高生)がパパ活を行って、もしも学校にバレてしまった場合、停学処分や最悪の場合退学処分になる可能性があります。

良くても厳重注意や停学処分は免れないでしょう。

仮に、停学処分にまで至らなくても、内申点などに悪影響を及ぼしてしまいます。

今後の進路に影響するのは間違いないため、目先のお金や甘い言葉に乗る前に、一度立ち止まってよく考えてみてください。

サイバーポリスに補導される

ネット上には、サイバーポリスというネット内をパトロールして、パパ活などの補導を行う警察官が存在します。

18歳未満の未成年のパパ活など、児童買春に繋がる書き込みや、スカウトなどをチェックしており、サイバーポリスに捕まると、内容によってはパパ側は逮捕・女子高生側は補導される場合も。

愛知県警では、Twitterでの書き込みを発見次第、警告・アカウントの凍結を行う取り組みも行われています。

「援助交際」「パパ活」など児童買春につながる書き込みがSNSにあふれる中、愛知県警が珍しい取り組みに乗り出した。

ツイッター検索で書き込みを発見次第、そのアカウントに「こちらは愛知県警察少年課です」と話しかけて警告する仕組みで、話しかけられたアカウントのほとんどは「凍結」。身分を隠して少女にSNSで接触する「サイバー補導」と2本柱で被害を減らしたい考えだ。
引用元:JCASTニュース

サイバーポリスに捕まって補導された場合、親にバレるのは確実ですし、補導後も警告を無視してパパ活を行っていた場合などは学校に報告されることもあります。

また、警察官がパパのフリをして、女子高生とやり取りを行う、いわゆる「おとり捜査」も。

JK(女子高生)のパパ活がサイバーポリスに発覚して補導された場合は、

  • スマホを没収される
  • 親に報告される
  • SNSのアカウントを調査される
  • 最悪の場合学校に報告される

などのリスクがあるので、絶対にやめましょう。

もしサーバーポリスに捕まってしまったら、親が来るまで家に返してもらえないこともあるので、必然的に親にバレるのは避けられません。

またLINEの内容や、Twitterなどのアカウントなど徹底してチェックされるので、プライベートな内容も全て見られてしまうことになりますよ。

パパが既婚者の場合、パパの妻から訴えられる

また、パパが既婚者の場合、パパの奥さんにパパ活のことがバレてしまったら、訴えられる可能性もあります。

そもそも不倫の定義は、「既婚者と不貞行為を行うこと」となっているため、食事だけであれば大きな問題にはなりませんが、肉体関係を持った場合は不貞行為と判断されます。

キスだけなどの場合でも、不倫と見なされる可能性があるので、注意が必要。

もしパパの奥さんにバレて、訴えられてしまったら慰謝料を支払わなくてはいけません。

パパ活による不倫の慰謝料の相場は、200~300万程度になっているので、JK(女子高生)にそんな大金は払えませんよね。

パパが既婚者の場合は、最悪、パパの妻から訴えられるというリスクもあるんですよ。

やり逃げや盗撮などの被害に遭う

これは、JK(女子高生)に限ったことではありませんが、パパ活ではやり逃げや盗撮などの被害に遭う危険性もあります。

こういった被害に遭っても、JK(女子高生)の場合は、親や学校にバレたくないという理由から、警察に相談することが難しいですよね…。

ハメ撮りされた動画をネタに、恐喝されたりといったリスクもあるので、JK(女子高生)でパパ活を行うのは絶対にやめましょう!

親にバレたら「被害届」や「捜索願い」などを出され事件に発展する

警察に補導された場合、100%の確率で親に報告が行きます。

パパ活をしていることが親にバレた場合、叱られるのは当然ですが、スマホを没収されたり、外出禁止などの制限をかけられることもあるでしょう。

また、「被害届」などを出されてしまい、大きな事件に発展してしまう可能性も。

このように、JK(女子高生)のパパ活には様々なリスクや危険が潜んでいるので、高校を卒業するまでは、絶対にパパ活をしてはいけませんよ!

まとめ
  • 基本的に高校生のパパ活は禁止
  • パパ活が学校にバレると停学や退学処分になる可能性がある
  • サイバーポリスに補導される
  • パパが既婚者の場合は奥さんに訴えられることも
  • やり逃げや盗撮の被害に遭うリスクが高い
  • TwitterなどSNSを使ってのパパ活はとても危険
  • 高校を卒業しない限りパパ活アプリには登録できない

パパ活をしているJK(女子高生)の体験談

引用元:melby

続いて、実際にパパ活を行っている現役JKのリアルな体験談をご紹介します。

JK(女子高生)でも、パパ活で稼いでいる人がいる以上、できないことはないというのが結論ですが、上記でも紹介したような法律違反や、様々なリスクがある以上おすすめはできません。

思わぬトラブルに巻き込まれ、必ず痛い目に遭うことになります…。

実際に補導されたJK(女子高生)の口コミなども記載しているので、よく読んで考えてみてください。

JKのパパ活で稼いだ口コミ

こちらは、現代ビジネスで取り上げられた、実際にパパ活で稼いでいる現役JKの実態。

「私の今の“定期パパ”は2人。パパ活を通して、ここ3カ月間で約10万円ほど稼いだ。友達の中には、パパ活を通じて200万円以上の貯金があるって子もいるよ。私はまだはじめて数カ月だけど、若い女の子と話したり、食事をすることを望むおっさんがこんなにたくさんいるんだってことにすぐに気づいた。だからこそ、いまこの若さを活かさない手はないと思ってる」

「ちょっと気をつければ親からも学校からも絶対に身バレしないし、危険もない。だからお金が減ってきたら、適当におっさんとお茶したり、買い物行ったり、ご飯に行って手っ取り早くお金を稼ぐ。それが私にとってのパパ活かな」
引用元:現代ビジネス

3ヵ月で10万ほどを稼いだという16歳JK(女子高生)の話が掲載されていました。

中には、JK(女子高生)でパパ活を通じて200万円以上の貯金があるという人も。

女子高生の場合、パパ活アプリやサイトを利用できないため、主にTwitterなどのSNSを通じてパパを見つけているようです。

実際、Twitterで#パパ活jkなどと検索すると、以下のような投稿がたくさん出てきます。

もはやJK(女子高生)の間で、Twitterでのパパ活が当たり前かのように蔓延しているようですが、手軽に稼げる半面、多くの危険が潜んでいることを忘れてはいけません。

JKのパパ活がバレた口コミ

続いて、パパ活がバレてしまった例を見ていきましょう。

などなど。

サイバー補導された少女は、2017年時点の福岡だけでなんと163人にも及んでいます。

サイバーポリスに補導された場合、確実に親にバレますし、Twitterを使ってのパパ募集は危険性が高いので絶対に行ってはいけません!

親や学校にバレるというリスクだけでなく、誘拐や盗撮といった犯罪や、金銭トラブルが嵩じての殺人事件まで、あらゆる危険が潜んでいますよ。

どうしてもパパ活をしたいなら、きちんと高校を卒業し、18歳の誕生日を迎えてから始めるようにしてくださいね!

まとめ
  • 実際にパパ活で稼いでいるJK(女子高生)もいるのは確か
  • サイバーポリスに補導されたら親バレは必至
  • 誘拐や盗撮などあらゆるリスクが付きまとう

JK(女子高生)のパパ活の相場はどれくらい?

引用元:内定率上げる 就活証明写真BLOG

ここでは、JK(女子高生)のパパ活相場をご紹介します。

何度もお話ししていますが、18歳未満の女子高生がパパ活を行うのは絶対にNG。

あくまでも18歳以上のJKがパパ活を行った場合の平均相場になるので、目安として確認しておいてくださいね。

食事のみ

食事のみ 都度:2~4万円
定期:5~10万円

これらは、都市部のおおよその相場になるため、地方では上記の金額から、1~2割程度下がるイメージになります。

一般的なパパ活の場合、食事のみでは5,000円~2万円程度が平均相場になっているので、JK(女子高生)の相場は高いことが分かりますね。

というのも、パパ活を行っている男性は、普段出会えないような若い女性がデートをしてくれることに対価を支払うためです。

女子高生と出会えるチャンスなんて滅多にないため、JKにはお手当を多く支払う傾向があるんですね。

ですが、18歳未満の女子高生がパパ活を行うのは絶対にダメなので、高額なお手当に惹かれて手を出すのはやめましょう!

大人の関係有り

大人の関係あり 都度:4~7万円
定期:20万円~50万円

大人の関係ありの場合、相場はさらに高額になります。

定期契約ともなれば、20万円以上の高収入が得られます。

こちらも都内の平均相場になるので、地方では同様に1~2割程度下がるイメージ。

都度払いの場合でも、1回で4~5万円の高額なお手当を稼ぐことできるので、JK(女子高生)のパパ活はとても魅力的に見えますよね。

大人の関係ありで、ガッツリ稼ぎたいというJK(女子高生)は、必ず18歳の誕生日を迎えた上で、高校をきちんと卒業してから始めましょう!

まとめ
  • JK(女子高生)のパパ活相場は一般よりも高額
  • 地方の場合は相場が1~2割程度下がる

JK(女子高生)が良いパパを探す場合【18歳以上限定】

引用元:東洋経済ONLINE

18歳以上のJK(女子高生)がパパ活を始める場合、専用のアプリを使うことができないので、Twitterやインスタグラムで募集することになります。

高校をきちんと卒業した場合は、パパ活アプリに登録することができるため、卒業したら専用のアプリに登録して始めましょう!

ここでは、Twitter・Instagram・パパ活アプリでのパパ活のやり方を説明します。

*Twitter・Instagramでのパパ募集は推奨していないため、どうしてもSNSでパパ募集を募りたいというJK向けに、リスク回避方法を紹介させていただきます。

Twitterでのパパ活の仕方

  • パパ活用の裏アカウントを作る
  • ハッシュタグを付けて相手を募集する
  • DMでやり取りを行う(条件などの交渉)
  • 実際に会う

やり方としては、まずパパ活専用のアカウントを作りましょう。

いわゆる裏アカというもので、身バレを防ぐために専用のアカウントを作っておくと安心です。

自身の通常アカウントでパパ活をやるのは身バレのリスクが高いので絶対にNG。

裏アカを作ったら、簡単なプロフィールを作って、パパ募集のツイートを行います。

ツイートするときは、#p活や#パパ活、#パパ活女子、#p活募集など、ハッシュタグを付けるのを忘れないようにしましょう。

ツイートにパパからDMが来たら、条件などを交渉を行い、実際に会うという流れになります。

ただし、基本的にTwitterでパパを募集するやり方はおすすめしません。

Twitterでパパ活を行う場合、以下のようなリスクがあるためです。

  • 特定や身バレの可能性がある
  • 相手の素性が分からないため危険な男性と出会う確率が高い
  • アカウントが凍結される可能性も
  • サイバーポリスに見つかる
  • アカウントが炎上したりバッシングを受けることがある

これらのリスクがあることを頭に入れた上で、パパを募集する時は常に警戒心を持って行動することが大切です。

また「食事で2万円」「デートなら5万円」など、相場とかけ離れた金額のお手当を提示してくるような男性も要注意ですよ。

「甘い言葉に誘われ会ってみたら、お金を貰えずやり逃げされた」「提示した金額よりも少ないお手当しか貰えなかった」なんてトラブルは日常茶飯事。

このような提示をしてくるような男性とは絶対に会ってはいけませんよ!

また実際にパパと会う場面では、必ずカフェなど人目の付く場所を選ぶこと。

パパの自宅などには絶対に行かないようにしましょう!

Instagramでのパパ活の仕方

これであなたも安心!パパ活情報ブログ

  • パパ活用の裏アカウントを作る
  • 写真投稿でパパを募集する
  • DMでやり取りをしてパパと会う

InstagramもTwitter同様、基本的にはおすすめできない募集方法です。

一応やり方だけ載せておきますが、InstagramもTwitterと同じように、まずはパパ活専用の裏アカウントを作ります。

Twitter同様に簡単なプロフィールを作ったら、#パパ活、#パパ活女子などを付け、メモ帳などに記載した条件や金額をスクショなどで画像にして投稿します。

パパ活LIVE

パパ活目的の男性からDMが届いたら、条件面の交渉を行い、実際に会うという流れになります。

Twitter・Instagramともに、基本的にはリスクの高い募集方法なのでおすすめはできません。

また最近では、「#パパ活」などのハッシュタグが付いた投稿を運営側が削除する動きが出始めており、SNSを使ったパパ活に規制が入り始めています。

そのため、SNS上でパパを募集すること自体が難しくなってきました。

いずれにしてもTwitterやInstagramを使ったパパ活は、危険性が非常に高いので絶対にやめましょう。

Instagramでパパ活を行うリスク

  • 個人情報が漏洩する可能性(身バレ)がある
  • やり逃げ・タダメシ目的の男性と会う確率が高くなる
  • 風俗や詐欺業者からのDMが頻繁に来る
  • パパ活目的の男性を見つけにくい

Instagramの場合もTwitter同様、身バレのリスクや、やり逃げなどの危険人物と出会う確率が高くなります。

また、InstagramなどのSNSには、パパ活を行う40~50代の男性自体が少ないため、そもそもパパと出会えないことのほうが多いです。

どうしてもInstagramでパパ活を行いたい場合は、身バレ防止のために、必ず裏アカウントを用意しましょう。

Twitter同様、常に警戒心を忘れないこと、人目の付く場所を選ぶこと、高額なお手当を提示されても鵜呑みにしないことが大切ですよ。

その上で実際にパパと会う場合は、お手当は必ず前払いで貰うことを徹底してください。

基本的にSNS上でのパパ募集は危険!

繰り返しになりますが、TwitterやInstagramなどのSNS上でパパ活を行うことは、おすすめしません。

後悔してもしきれないほどの代償を背負ってしまうこともあります。

実際に、SNS上でパパと出会い、レイプ被害や殺人事件といった犯罪に発展してしまうケースが多発しています。

あくまでも、JK(女子高生)がパパ活を行う場合は、18歳以上で尚且つ、高校を卒業してから、専用のパパ活アプリを使って行いましょう!

パパ活アプリでのパパ活の仕方

高校をきちんと卒業したら、晴れてパパ活アプリに登録することができます。

パパ活アプリを使っての、パパ活のおおまかなやり方は以下のようになっています。

  • パパ活アプリ・サイトに登録する
  • プロフィールを作成する(写真など)
  • 掲示板や「いいね」で相手を探す
  • マッチングしたらメッセージでやり取りを行う
  • メッセージで内容と金額などの条件面を交渉する
  • 実際に会ってお手当を貰い、次の約束を取り付ける

パパ活アプリを使う場合、セキュリティ面などもしっかりしており、身バレなどのリスクも少ないので安心して行うことができますよ◎

ただし、パパ活アプリでパパ活を始める際にも、いくつか注意点があります。

jk(18歳以上の女子高生)がパパ活を行う上での注意点

ここでは、18歳以上のjkがパパ活アプリを使って、パパ活を行う際の注意点を見ていきましょう!

必ず顔合わせを行うこと

これからアプリでパパ活を始めるjk(女子高生)の中には、「何をどのように進めればいいか分からない」という方も多いかと思います。

アプリへの登録が完了し、パパとマッチングが成功したら、必ず最初に顔合わせを行いましょう!

もちろん、顔合わせの時もお手当は貰えます。

初回顔合わせの際のお手当相場は5,000円~1万円ほど。

顔合わせは、相手の男性が危険な人でないか見極める大事な場面になりますので、顔合わせをせずにいきなり食事やデートなどの約束はしないようにしてくださいね。

メッセージの段階で内容や金額を細かく交渉すること

実際に顔合わせを行う前には、パパとメールでやり取りを行っているかと思います。

その際、必ずパパ活の内容と支払ってもらうお手当の金額を、相手ときちんと話し合っておいて下さい。

条件面の交渉は、なるべく細かく提示しておくのがベスト。

「食事のみで5,000円」「デートなら1万円」「体の関係に発展した場合は追加で2万円」など、予め提示しておくことが大切です。

お手当は必ず前払いで貰うこと

また、お手当は必ず前払いで貰うことを徹底しましょう!

これもメッセージの段階で、パパにきちんと提示しておいて下さいね。

前払いで納得しないようなパパなら、関係を持つ前に断ってOKです◎

もし、その場の雰囲気や流れなどで体の関係などに発展しそうな場合は、「追加で2万円下さい」ときちんと交渉することが大切。

後払いにしてしまうと、最悪の場合やり逃げ被害に遭う可能性があります。

パパと何をするにしても、お手当は前払いで貰うのが基本ですよ!

パパに個人情報を絶対に教えないこと

パパとの関係性が深まったとしても、個人情報は絶対に教えてはいけません。

特に身元の分かる、免許証や保険証などの身分証明書はパパと会うときは持って行かないようにしましょう。

また、スマホは必ずロックをかけて、常に手元に置くようにして下さい。

念のため、帰り道はパパに後を付けられていないか確認しながら、用心して帰ること。

SNSなどのアカウントも安易に教えないようにしましょう!

個人情報の漏洩は絶対に避けなければいけないので、パパと会うときは細心の注意を払って行動してくださいね。

まとめ
  • TwitterやInstagramなどSNSでのパパ募集は危険
  • 高校を卒業してから専用のパパ活アプリで始めること
  • 顔合わせは必ず行う
  • お手当は前払いが基本
  • 個人情報は絶対に教えない
  • 金額や内容は細かく交渉

JK(18歳以上の女子高生)におすすめのパパ活アプリ

引用元:Frank Girl

最後に18歳以上のJK(女子高生)におすすめのパパ活アプリをご紹介します。

ちなみに、18歳以上でも”高校生”である場合は、出会い系サイト規制法により、パパ活アプリの登録ができないので、必ず高校を卒業してから使うようにしてくださいね!

Paddy(バディ)67

運営会社 パディ67株式会社
会員年齢層 男性:20代~40代 女性:20代~30代
セキュリティ 24時間365日の監視体制、業者やサクラなどの強制退会、シークレットモードや要注意人物の表示マーク機能
登録できる年齢 18歳以上

「ワンランク上の男性と女性の上質な出会いを提供するマッチングサービズ」をコンセプトに、2017年にサービスを開始した「パディ67」。

年収1,500以上の男性ユーザーが多く登録されており、お金持ちの優良パパと出会える可能性が高いマッチングアプリです。

パディ67の場合、一般的なマッチングアプリのように「いいね」でマッチングするシステムではなく、気になった相手に直接メッセージを送ることができるようになっています。

また、今日すぐに会いたい人を探せる”本日会いたい機能”も搭載されており、スムーズにパパ探しができる点が魅力。

セキュリティ対策もしっかりしており、24時間体制で不審な投稿やスカウトをチェックし、業者やサクラなどは強制退会させるので安心して利用できますよ◎

パディ67のおすすめポイント

  • 24時間体制で不審な投稿やスカウトをチェックするので安心
  • 本日会いたい機能で、効率よくパパ探しができる
  • 年収1,000万円以上のハイクラスなパパと出会える確率が高い

パディ67の口コミ

女性でも安心して利用できる管理体制がしっかり整っているところがいいですよね◎こういったアプリって正直あぶなそうなイメージしかなかったんですが、こちらは運営さんがしっかりしているので安心して利用できます
引用元:恋愛会議

paddy67に登録する

シュガーダディ

運営会社 シナプスコンサルティング株式会社
会員年齢層 男性:30代~50代 女性:20代~30代
セキュリティ 公的証明書やクレジットカードによる本人確認、24時間365日の監視体制
登録できる年齢 18歳以上

数あるパパ活専用アプリの中でも、ユーザー数が多く、口コミの評価も高い「シュガーダディ」。

シュガーダディも、パディ67のように“いいね機能”がなく、気になった相手に直接メッセージを送ってアピールすることができます◎

さらに掲示板検索もできるので、「食事だけ」「デートだけ」など、目的に合わせたパパ探しができるところもポイント。

会員数も約6万人と国内でも最大級で、質の高い男性会員が多いので、理想の優良パパと出会える可能性が高いですよ♪

セキュリティ面では、公的証明書やクレジットカードによる本人確認を行っており、24時間365日の監視体制で悪質なスカウトなどをマークしているので安心です。

シュガーダディのおすすめポイント

  • 質の高い男性会員が多く、理想のパパを見つけやすい
  • 徹底したセキュリティ対策で安全にパパ活ができる
  • 掲示板検索で目的に合わせた相手を効率よく探せる

シュガーダディの口コミ

シュガーダディに登録する

ラブアン

運営会社 株式会社Blueborm
会員年齢層 男性:30代後半~40代後半 女性:20代~30代
セキュリティ 事業届提出、365日モニタリング、本人証明の提出、ブロック・通報機能
登録できる年齢 18歳以上

「ラブアン」は夢を叶えたい女性と、ハイクラスな男性との出会いを提供するマッチングアプリです。

2019年に登場して以来、高い人気で会員数を一気に伸ばしており、口コミでも「使いやすい」「良いパパと出会える」など高評価を得ています♪

1番の特徴は、パパ活アプリ業界の中でも初の、“動画マッチング機能”を兼ね備えており、プロフィールを動画でアピールできるところ。

男性側の利用料金も月14,800円と高額なため、経済的に余裕のあるハイスペックなパパと出会えますよ!

本人証明の提出はもちろん、24時間体制の監視システムや通報・ブロック機能が搭載されており、セキュリティ対策も万全です。

ラブアンのおすすめポイント

  • 男性側の利用料金が高いため、経済的に余裕のあるハイスペックな男性会員が多い
  • セキュリティ対策がしっかりしており、安心・安全にパパ活ができる
  • 動画マッチング機能により、理想の相手をじっくり見極めることができる

ラブアンの口コミ

ラブアンに登録する

ペイターズ

運営会社 株式会社amica
会員年齢層 男性:30~60代 女性:20代~30代
セキュリティ 24時間365日の監視体制、最高峰レベルのセキュリティ「EV SSL」採用
登録できる年齢 18歳以上

「ペイターズ」は、パパ活に特化したマッチングアプリです。

マッチングシステムになっているので、気になる相手に「いいね」を送り、相手が「いいね」を返してきたらマッチングが成立して、メッセージのやり取りができるようになっています。

ペイターズの場合、一般的なマッチングアプリと違って”パパ活に特化”しているので、出会い目的やヤリモクなどの男性と出会う確率が低いところが魅力。

また、検索機能なども充実しており、人気会員や年収などの条件を細かく絞って検索することもできますよ◎

セキュリティ対策も万全なので、安心してパパ活ができます!

ペイターズのおすすめポイント

  • パパ活に特化したマッチングアプリなので、出会い目的の男性が少ない
  • 身バレ防止機能がついており、身バレの心配がない
  • 人気会員や年収など条件を絞って検索できるので、理想のパパを探しやすい

ペイターズの口コミ

ペイターズ
お茶して30分くらい話すだけで1万
神なのかな?
そして案外普通の人が多いこと?

— マヨ (@ellie93418098) December 19, 2018
引用元:ballon

「最初パパ活アプリって聞いて怪しい雰囲気しか感じなかったんですけど、使ってみたらお洒落だし使いやすくてずっとやってました。そして男性もカッコいいオジ様ばかりで、ほとんどの人にいいねを送ってしまいました。笑 やり取りも大人の方は丁寧で、最初の顔合わせから一杯お礼して貰って驚きました!またお会いする約束も取ったので今から楽しみにしています♪」
引用元:マッチングアプリ大辞典

ペイターズに登録する

ワクワクメール

運営会社 ワクワクコミュニケーションズ
会員年齢層 男性:20代~50代 女性:10代~40代
セキュリティ 24時間365日サイト内パトロール、不審な投稿やアカウントのチェック、年齢確認
登録できる年齢 18歳以上

出会い系アプリの定番といえば「ワクワクメール」。

約20年の運営実績を誇り、累計会員数も900万人以上と国内でもトップクラスのマッチングアプリです。

ワクワクメールには、カテゴリ別につぶやきで相手を募集する機能があるので、「一緒にご飯」「ミドルエイジ」など、目的に合ったパパを手軽に探すことができます◎

こちらも、「いいね」でマッチングしなくてもメッセージのやり取りができるため、効率よくパパ探しができますよ♪

セキュリティ対策に関しては、年齢確認に加え、24時間365日体制でサイト内をパトロールしており、不審な投稿やアカウントに対しても速やかに対応してくれるので安心です!

ワクワクメールのおすすめポイント

  • 運営実績が高く、ユーザー数も多い大手アプリだから安心
  • カテゴリ別のつぶやき機能で、パパを効率よく探すことができる
  • 24時間体制のサイトパトロールで不審な投稿やアカウントも速やかに対処してくれる

ワクワクメールの口コミ

ワクワクメールに登録する
まとめ
  • セキュリティ重視ならパディ67
  • 効率よくパパを探すならシュガーダディ
  • 相手をじっくり選びたいならラブアン
  • 身バレを徹底して防ぎたいならペイターズ
  • 気軽に始めたいならワクワクメール

まとめ

今回はJK(女子高生)のパパ活事情と、リスクや相場、親バレせずに安全に稼ぐ方法などをご紹介しました!

基本的に、18歳であってもJK(女子高生)である以上、パパ活はリスクが高すぎるので行ってはいけません。

安全にパパ活で稼ぐためには、高校卒業を待って、専用のパパ活アプリやサイトに登録できるようになってから始めましょう!

お金が欲しくて、ついパパ活に手を出してしまうJK(女子高生)が多いのが現状ですが、背負うリスクと将来のことをしっかり考えた上で行動することが大切ですよ。