パパ活での理想の連絡頻度を顔合わせ前〜太パパになるまで状況別に解説!

「マメな男性ほどよくモテる」と言われます。

一方で「寡黙にどっしりと構えている男性が頼もしい」と感じる女性もいます。

パパ活で男性をキープし、付き合っていくためには連絡頻度をどれくらいにすればよいのでしょうか?

あくまでパパ活ですので、生かさず殺さず、うまく「太客」「太パパ」として男性をつなぎ留めておく必要があります。

連絡について「何回が良い」などが分かれば、頻度を調整することができますし、男性と会う前、会ってしばらくして、パパ活の関係になってから、などステージに応じてどれくらいやり取りをすればよいのか、連絡頻度を知っておくと、パパ活の成功につながります。

焦りは禁物ですが、かといって連絡頻度を考えず放置してしまうとあっという間に関係が崩れ得てしまいます。

パパ活はある意味お互いに「営業活動」をすることになります。化かし化かされの関係ではありますが、上手に男心をコントロールして連絡頻度、何回が良いか知っておきましょう。

それではパパ活で男性を「太パパ」にする連絡頻度について解説いたします。

パパ活での理想の連絡頻度は?

パパ活を行う際、パパとなる男性とどのくらいの連絡頻度でメッセージのやり取りをすればよいのでしょうか?

週何回が良いとか分かれば、効率的に関係を維持することができます。

婚活や恋活ではなく、あくまでパパ活で相応の見返りを求めるものだということも頭において、ビジネスライクに行うべきこともあります。

恋人探しではなく、お互いwin-winの関係を求めるパパ活ですので、ある程度ドライに行く部分もあることをご理解ください。

新規パパの場合の連絡頻度

連絡頻度に一概に正解はありません。

男性の中には「いきなりこんなに送ってきて、何か下心があるのか?」と思ってしまう人もいるかもしれません。

一方で、最初からそっけない態度をとると、「この人はドライで、単に自分をATMと思っているだけなのか」と感じてしまう男性もいます。

顔合わせ前 週2回程度
顔合わせ後 ほぼ毎日
定期パパへの移行期間 ほぼ毎日
定期になった後 週2回~3回

段階に応じて連絡頻度を変えていきます。

顔合わせ前

婚活で言うとお見合い前の段階です。

この段階はお互いに実際に会う前ですので、積極的過ぎるのはかえって警戒心を与えてしまいます。

「会いたいです~」ということを伝えながらも、実際に早く面会の機会を設けて下さい。

いつまでもメッセージだけのやり取りをするのは相手の気持ちを遠ざけてしまいます。

顔合わせ後

実際に顔合わせをして、この男性をパパとしてキープしたいと思えば、積極的にアプローチしていきます。

きれいな自分好みの女性から頻繁にメッセージをもらって嫌な気持ちになる男性はいません。

ここで連絡頻度を増やすことで、男性は「この女性は他とは違う。自分を気にかけてくれている」という高評価を与えるはずです。

「今度また会えないかな」と言ってくればしめたものです。

定期パパに近づくことができます。

何事もアフターフォローが大切であることが分かります。

定期パパへ移行期間

2回、3回とデートを繰り返し、その男性を「定期パパ」「太パパ」としてキープしておきたいという気持ちが出てきたら、一気にメッセージ攻勢で畳みかけます。

ほぼ毎日メッセージを送ることで、相手の男性はみなさんのパパになることに疑いを持たなくなります。

「これだけ自分のことを思ってくれている」そう男性に思わせることができれば勝利です。

後はみなさんの手のひらで簡単に転がせるかわいい犬のような存在になります。

もう定期パパとしての調教は完了です。

そう、定期パパにするためには実際に会ってから一気にメッセージを送り続けて、その気にさせることが重要になります。

ただし、中にはメッセージ攻勢を「ウザイ」と思うパパもいるかもしれません。

露骨な「商売気」を出すと、ATM扱いされると思うパパもいます。

この段階では、メッセージ量を増やしても、その内容については「おねだり」を書くのは避け、不安や心配事の相談など「父性」を刺激する内容にしましょう。

頼られて嫌な気持ちのパパはいないはずです。

毎日メッセージを送って良いパパと、送ってはダメなパパはどうやって見分ければ良いの?という点については、下記で記載をしているので、ぜひ参考にしてくださいね♪

定期になった後

一度定期パパにしてしまえば、あとはメンテナンスで十分です。

詳しくは次の項で説明します。ここまでくればひとまず安心できます。

定期パパの場合の連絡頻度

一度「定期パパ」にしてしまえば、あとは週2回~3回の連絡で大丈夫です。

メンテナンスで定期的に連絡を取り合う関係をキープしましょう。

逆に連絡頻度を増やすと、パパは「本気」になってしまうかもしれませんし、「面倒な女性だ」と思うかもしれません。

お互いドライなパパ活関係を望んでいるはずですから、生かさず殺さず、情が湧かない程度の関係を維持することが大切です。

もし、パパ活から恋活、婚活につなげたいのであれば、連絡頻度を毎日のまま維持することもありですが、そうではないですよね。

ならば、週2回~3回のメッセージを頻度を落とさずに継続することに努めてください。

もちろん、週1回~2週に1回くらいのペースで実際に会うことも継続してください。

パパ活での実際のラインの頻度と内容を公開!

実際にどのくらいのLINE頻度で良好な関係を築けるのでしょうか?

うまくいく事例を見ることで、みなさんのパパ活成功の一助にしていただけ得れば幸いです。

マッチング〜顔合わせまで

マッチングしてから実際に会うまでは、メッセージの頻度は少なめにします。

ただ、なるべく早く1対1で会う機会を作った方がいいです。

「今日会いたい」はNGですが「来週中くらいには会いたい」を目指しましょう。

 

女「マッチングしてうれしいです。〇〇ですよろしくお願いいたします。」

男「こちらこそありがとうございます。▲▲です」

女「〇〇さんは洋楽がお好きなんですね。じゃあジャズバーとかご存知ですか?」

男「行ったことありますよ」

女「もし、▲▲と仲良くなれたら是非連れて行ってください」

男「いきなりでもいいですよ」

女「最初は食事をしながらお話したいです。そのあと、時間があればぜひジャズバーに」

男「ありがとう。じゃあ、なるべく早く会いたいな」

女「そうですね。来週末なら時間がとれそうです」

男「いつにする?」

女「土曜日はいかがですか?」

男「了解。時間は?」

女「時間はまた連絡します。夜がいいです」

男「じゃあ連絡待っています」

女「よろしくお願いいたします。」

 

最初のやり取りで一気に会う日にち時間まで決めてしまうと、それで当日まで連絡がなくなってしまいます。

かといって、会ってもいない人と馴れ馴れしい連絡をしてもキモいわけです。

もう1回~2回会うまでにやり取りをしなければならないように内容を工夫してみましょう。

顔合わせ〜実際に会うまで

事前のやり取りで会うことが決まり、実際に会うまでにはこのようなメッセージを送るとよいでしょう。

パパ活アプリの場合

女「今度お会いすることになった〇〇です。▲▲さんと実際にお会いできるのを楽しみにしています」

男「こちらも楽しみです」

男「何か好きな料理とかありますか?」

女「パスタが好きです。和風パスタ」

男 いいね(スタンプ)

女「せっかくだから〇〇〇(有名イタリアン)に行って、ワインと一緒に食べたいのですが、高いですよね・・」

男「大丈夫、そういうのは気にしなくていいから」

女「ありがとうございます。▲▲さんのお仕事のお話し聞かせていただけると嬉しいです。建築家なんですよね」

男「たいしたことはやっていませんよ。小さいころから建物を見るのが好きで、それが高じてこうなってしまいました」

女「好きなことを仕事にできる男性はとてもかっこいいです、尊敬します」

男「ありがとう、ああ、4日後が楽しみです。場所はまた連絡しますが、表参道のお店を考えています」

女「表参道いいですよね。冬の表参道大好きです」

男「寒くなりそうだから暖かい服装してきてください」

女「ありがとうございます!」

 

こういう感じでパパ活アプリの中でやり取りをしていきます。

実際にLINEを交換するのは、表参道デートの後です。

会う前に交換してしまうといろいろ面倒なことになるので注意してください。

交際クラブの場合

アプリではなく、交際クラブ(デートクラブ)を利用して会う場合は、初回顔合わせまでは当事者間のやり取りは発生しません。

会った後にお互いに交際OKの場合のみ、連絡先(や本名)が開示されます。

その後、ようやくメッセージのやり取りがスタートします。

すでに「書類選考」や「一次面接」を突破した段階からのスタートになるので、「顔合わせ後」の連絡頻度、つまりほぼ毎日メッセージのやり取りをすることが望まれます。

交際クラブの場合、お互いのスペックが分かった状態で会いますので、パパ交渉も相場やおねだりするものについてあらかじめある程度見通しが立ちます。

パパ活の相場観や駆け引きなどを省いてすぐに交渉に入れるのがメリットです。

顔合わせ後〜次のデートまで

顔合わせ後、お相手とパパ活関係になりたい、交際しても良い場合、ほぼ毎日の頻度でのやり取りをしましょう。

例えば以下のような流れになります。

 

女「今日はありがとうございました。〇〇さんの仕事のお話しを聞けてとても刺激になりました。またいただいたワインもとてもおいしく、蘊蓄が聞けて良かったです」

男「こちらこそありがとうございます。▲▲さんとお会いできてうれしかったです」

女「今日お話しを聞いたワインの博物館、私もとても興味があります。もしよければ今度連れて行っていただけますか?」

男「おお!ありがとう。是非▲▲さんと一緒に語りたいです」

女「知的好奇心を刺激されて一緒にいて楽しくなりそうです」

男「そういわれるとうれしいな」

女「〇〇さんからもっといろいろな刺激を受けたいです。今後お会いしたいな」

男「じゃあ日程調整をしましょうか?」

 

具体的な日にちは提案せずに「今度」という言葉で「近い将来高い確率」をほのめかすのがポイントです。

相手は、みなさんと次のデートにこぎつけるために様々な提案をしてくるはずです。

具体的な日にちを提案してしまうと、それまでは事務連絡だけになってしまい、相手との距離は縮まりません。

一方、「いつか」という言葉を使うと、実現性が不透明で遠回しのお断りにも聞こえてしまい逆効果です。

相手を立てながら、尊敬の念を文章に盛り込ませていい気分にさせてあげましょう。

定期パパになるまで

何回か会って「定期パパ」にしたくなりました。

ここは、連絡頻度を維持して一気に畳みかけてみなさんの虜にしてしまいましょう。

 

女「今日のお店のとても良かったです。ごちそうさまでした」

男「▲▲さんによりこんでもらって何より」

女「実は来月初め、私の誕生日なんです」

男「おめでとう!何が欲しい?」

女「でも、高いし・・」

男「いいよ。買ってあげる。それにおいしいお店に行こう」

女「それじゃあ、明日ほしいものを伝えます」

男「了解」

女「お店についても考えをまとめて今後お知らせします」

 

このように高額の買い物をねだりながら、毎日やり取りできるようにして、連絡頻度を維持します。

こうすることで男性のモチベーションは維持されますし、パパ活で得られる報酬の価格も釣り上げることができます。

毎日やり取りを継続しながら、徐々に希望を上げていく駆け引きもまたパパ活の醍醐味になります。

顔合わせ〜実際に会うまで 1週間に2回程度
顔合わせ〜実際に会うまで パパ活アプリ ほぼ毎日
交際クラブ 連絡先交換なしなのでメッセージなし
顔合わせ後〜次のデートまで 9段目右
顔合わせ後〜次のデートまで 週2回~3回

パパ活での連絡する際の大事なポイント

パパ活において、連絡の内容や連絡頻度は非常に重要です。

自分に興味を持ってくれていると感じてもらうのと同時に、「しつこい」「ウザイ」「何度も連絡して厄介だ」と男性から思われないようにしなければなりません。

パパ活での連絡は、単にどれくらい、何回が良いということだけではなく、ほかにも抑えておいていただきたい事柄があります。

ここではそれらをまとめさせていただきました。

パパごとに適切な連絡回数を見極める

連絡頻度はパパの性格、タイプをよく見極めて行うことが大切です。

これをしっかり把握しないと、パパの方から切られてしまうことにつながりかねません。

数回で良いパパの特徴

1週間の連絡が数回(2~3回)で良いパパの特徴を挙げます。

このタイプであれば、適度にメッセージのやり取りをするだけで大丈夫です。

普通の人

普通の人、月1~2回会うだけで満足するタイプの男性は、毎週2回~3回の連絡頻度で大丈夫です。

紳士的な普通の人であり、お互いに信頼感があるので、連絡頻度を増やす必要もなく、適度にメッセージのやり取りが取れていればコミュニケーションとして合格です。

実際にパパ活をしていて、特に変なところもなく楽しくお付き合いできている人ならば、みなさんも特に負担になることなくやり取りができます。このパターンが一番楽ですね。

忙しい人

仕事が忙しくなかなかメッセージのやり取りができない人も同様に、週数回の連絡頻度で大丈夫です。

むしろ、そういう人に毎日メッセージを送ると、ウザがられて切られてしまう可能性もあります。

エグゼクティブな男性ほど、スマートなやり取りを評価します。

1回のメッセージで「感謝」「今の自分の気持ち」「今度してもらいたいこと」「ほしいもの」などを端的にメッセージにちりばめてください。

なんだか仕事のメールのようになってしまうますが、ちょっとだけ感情を込めて、感謝の気持ちを盛り込むことで、忙しい男性はみなさんを心のオアシスと感じるようになり、より一層パパ活の際にはサービスしてくれるはずです。

連絡回数が多いパパの特徴

一方、週2回~3回の連絡頻度ではダメなタイプのパパもいます。

そういうパパに対しては、キャバクラの営業メールのように、毎日気を遣う姿勢を見せることが大切です。

それだけの手間とコストに見合う報酬を与えてくれるパパなのか、よく見極めていただき、それでもこのパパをキープしたいと思うのであれば、マメな連絡頻度を維持してください。

依存体質の人

パパ活で疑似恋愛を求めているタイプの男性です。

まるで恋人のように扱いたく、女性に依存してしまいます。

依存体質の欲求を満たすためにパパ活をしています。

そういう男性に対しては、毎日の悩みなどを聞いてあげることで、パパのみなさんに対する評価が上がります。

なかなか大変ですが、連絡頻度を増やせばキープは簡単ですし、それに見合ったお小遣い等の見返りも期待できます。

みなさんを恋人として求めているパパは連絡頻度を増やす、忘れないでくださいね。

マザコン気味、母性を求めている人

さらに厄介(?)なパパで、恋人どころか、思いっきり甘えたく、母性を求めてパパ活している人です。

妻や通常の恋人には出せない性癖をパパ活で解消したいタイプです。

保育士が園児に接するように「よしよし」と悩みを聞いて、全力で肯定してあげることで、パパはみなさんに対して感謝と畏敬の念を抱きます。

いい年をしてこれだけ甘えられる対象がいかにありがたいことか、頻繁な連絡頻度で、まるでおお母さんが息子のあれこれを心配するように接すると効果が絶大です。

可愛い(めんどくさい?)息子がいるものだなーと思いつつも、パパに対して「かわいい」という感情が湧くかもしれませんね。

金払いの良い独占欲がある人

あなたを独占したい人、支配下に置きたい人も頻繁な連絡が必要です。

「そんなのお断りだ!」と思われるかもしれませんが、そうした独占欲が強い人は、それに従う人には相応の報酬を与える傾向にあります。

要は金払いが良いのです。

パパ活最大の目的は、お金持ち男性から様々なものをおごってもらうことですから、「この男性はお金持ちでかつ支配欲、独占欲が強い」と感じたら、素直に従いましょう。

自分に忠実で「報連相」を欠かさない女性に対しては、(上から目線ですが)非常に金払いの良い対応をそのパパはしてくれるはずです。

返信の速さを見極めるポイント

そのパパの返信が早いタイプなのか(連絡頻度を上げなければならないタイプ)なのか、そうではないタイプなのか、それぞれを見極めるポイントについて解説します。

通勤時間帯に返信しているか、日中返信しているか

通勤時間帯に連絡をしている人は、生活のリズムの中にパパ活のやり取りを取り入れています。

あまり、メッセージのやり取りに注力しておらず、自分の時間を大切のしつつ、パパ活を楽しんでいるというやり方です。

そういう人に対しての連絡頻度はそこまで多くなくて大丈夫です。

週2回~3回で大丈夫で、適度な距離感を維持しながら関係を続けてください。

スタンプを多用しているか、あくまで文章にこだわっているか

パパからのメッセージはLINEスタンプが多いでしょうか?

それともしっかりした文章が多いでしょうか?

スタンプが多いなら連絡頻度重視、文章が多いなら内容重視で回数は少なくて大丈夫です。

相手に素早いレスポンスを希望する人はスタンプでとにかくすぐにでも返してほしい人です。

そうではなくじっくり読んでもらいたい人、自分のメッセージを伝えたい人は、みなさんにもある程度時間をかけた返信を期待しています。

さすがに長文をすぐに返せという人はいないはず、いたらモラハラ気質の地雷なので、そういう人はパパにしてはいけません。

最も効率良く連絡出来るタイミング

返信しなくてはいけないと自分を追い詰めてしまうのは良くないです。

できるタイミングで効果的に返信をすれば、パパもみなさんとの縁を大切にしたいと思うはずです。

無理に日中時間を作って返事をしなくても大丈夫です

。面倒な返信も効率よくやれば、いくらでもさばくことができます。

最も効果的にコスパよく連絡できるタイミングについて知っておくと、みなさんの負担を減らしながら「太パパ」として関係を維持できます。

通勤時間帯

相手も自分も通勤時間帯ならば1人になれます。

周囲を気にせずメッセージのやり取りができるので効果的です。

相手もしっかり働いているんだなということが分かれば、無理やり連絡頻度を増やさなくても相手の心は離れません。

自分と同じように社会人として(あるいは学生として)真面目に生活していることが分かると、頻繁な連絡は必要なくなります。

むしろ「仕事中に無理してメッセージしなくていいよ」となるはずです。

みなさんの社会人としての姿をパパにそれとなく見せてあげるのが、コスパ良い連絡のコツです。

就寝前22時ころ

帰宅後22時ころも効果的です。

この時間にメッセージができるということは、他の男と一緒におらず、フリーである可能性をにおわせることができます。

実際にはそうでないことも多いのですが、中学生が寝るような時間にメッセージを送ることで、「この女性は真面目なんだな」と男性に印象付けることができるでしょう。

もちろん「眠った」のですから、それ以降男性からメッセージが来ても返信も既読もせずに無視することができます。

自分の手間を減らしつつ、パパに「この人は真面目な女性だ」という印象を与える高等テクニックになります。

意外とこれが効果的ですし、太パパになるだけじゃなくて、買い物なんかのおねだりもしやすくなります。

 

パパ活での連絡頻度以外に大事なこと!

パパ活を上手に行うためには、ステージに合った連絡頻度をキープすることが必要ですが、それだけでは男性の気持ちをつなぎとめることは難しいです。

パパ活をしたい男性の目的は様々ですし、みなさんもどのような形でパパ活関係に持ち込みたいのかいろいろな背景をお持ちだとお察しします。

男性と女性、両者の適切な関係を維持するためには、連絡頻度だけ注意しても不足する部分があります。

「メッセージの頻度だけではなく、ほかにも大切なことがあるよ」

ということで実際にパパ活に成功している人の体験から、連絡頻度以外の重要ポイントを探してみました。

いきなり全部実行するのは難しいかもしれませんので、できることから実践していただければ幸いです。

明らかにヤリモクのメッセージを送る人は避ける

パパ活男性の中には明らかにヤリモクの人がいます。

もちろん、そういう関係を望んでいる人は別ですが、パパ活の主目的である金銭的対価を簡単に身体で支払ってしまってよいのでしょうか?

明らかに「援助交際」目的の男性は排除して、そうではなく食事や買い物だけで満足してくれる男性の方が、いざ体の関係になった時にたくさんお金をくれるはずです。

いきなり「〇万円でどう?」などとエッチの対価を示してくるような男性は、そこで切ってしまわないと、単なるセフレになってしまいます。

セフレ関係は長く続けられません。

いろいろな病気などのリスクもあり、安定した「太パパ」としてキープするのであれば、明らかなヤリモクメッセージを送ってくる男性は最初から除外しましょう。

ストーカー的な内容を聞いてくる人はNG

自宅住所や職場、電話番号などプライベートな情報を聞いてくる男性は「地雷」なので、パパとしてキープしないようにしてください。

「〇丁目〇番地」まで聞かなくても、最寄り駅を聞くだけでもアウトです。

職場などを教えてしまった日には大変なことになります。

ストーカー気質の男性は、パパ活でおねだりすると過剰な要求をしそうでリスクがあります。

それ以上に、身の危険を感じることも多く、メンヘラの可能性もあります。

おとなしく情報を渡さずに、フェードアウトした方が賢明です。

「すぐに会いたい」と男性に言わない

パパ活アプリで、セフレを探している男性が注目しているポイントが「すぐに会える」というキーワードです。

これをLINEなどに書く女性は、簡単にヤれると豪語しているヘビーユーザーもいます。

実際に会ってしまうと、手練手管(てれんてくだ:熟練している、慣れている)の男性のトークスキルや心理的掌握術などで、お金のやり取りを最小限に体の関係に持ち込まれてしまいます。

パパ活相手としてキープするためには、男性に適度な「飢餓感」を与えるのが大切です。

すぐに会えるのではなく、かといって全然会えないのでもない。

頑張れば会えるように、メッセージの連絡頻度を調整しながら、みなさんの手の上で転がしてあげるのが大切です。

「すぐに会いたい」という連絡は、かえって本来のパパ活の太客を逃してしまうことにつながってしまいます。

ねだるときは緩急をつけてお願いしてみる

パパは気持ちよく女性にお金を使いたいものです。

おねだりの仕方で、財布のひもは緩みます。

いつも高額なものをおねだりするのではなく、プレミア感ある「奢り」を男性はしたいのです。

食事でも、1か月に1回くらい高級料理に連れていってほしい、普段はブランド物はいらないから誕生日にはとっておきのプレゼントがほしい、同じ50万円をおねだりするのでも

①5万円×10回
②50万円×1回

では②の方が、パパ(男性)の心をつなぎとめることができます。

①の場合は単なるATM目的と思われてしまいますが、②の場合は男性としておごり甲斐があり、みなさんを大切に思う気持ちが高まります。

もちろん、適当にATMとして使いたい場合は、その都度お願いしてもいいですが、太パパとしてつなぎ留めておくためには、あなたへの出費がプレミアムで価値のあるものだと認識させるのが良いでしょう。

「大切なことだからお金を出してほしい」とメッセージの中で、ある程度前からお願いしておくと効果的です。

 

パパ活のおすすめアプリ!

パパ活をする際に、当サイトがおすすめするアプリを紹介します。

いずれも女性完全無料で、男性を見つけやすいシステムになっています。

パパ活とそうでない目的の人を分けて探しやすく、アプローチも簡単です。

また、ある程度社会的階層が高い男性が多く登録しているのも特徴です。

お金持ちでない層はこちらのアプリにはあまり登録しておらず、将来の「太パパ」候補となり得る男性を探すには非常にコスパが良くなっています。

是非、みなさんが使いやすそうなアプリを選んでみてください。

No1. Paters

引用元:Paters

会員数 100万人以上
月額料金 10,800円(税込)
年齢層 男性:30〜50代
女性:20〜30代
男女比 3:7
利用目的 パパ活
運営会社 株式会社amica
所在地 東京都新宿区西新宿六丁目15番1号 ラトゥール新宿604
ペイターズは会員数40万人以上の巨大パパ活アプリで会員数の多さ・知名度No.1!
私もペイターズには長年お世話になっていますが、今までに10名以上の方と出会い、その中で3人がエッチありの関係でしっかりお手当ももらえましたよ。
都市部も地方も会員数が一定数以上いるので、パパを探しやすいと思います。
ペイタは食事のみのパパを探すのはちょっと難しいけど、エッチありならすぐに会えるパパが見つかる。月額費用が高いだけにお金持ちも多位です。
高級レストランへ行ってからホテルが定番コースになってきました。ペイタは民度が低いと言われていて不安だったけど、ちゃんと相手を見極めたら全然大丈夫。

No2. Love&

引用元:ラブアン

会員数 非公開
月額料金 14,800円(月額)
年齢層 男性:30〜50代
女性:20〜30代
男女比 3:7
利用目的 パパ活
恋愛
運営会社 株式会社Blueborn
所在地 東京都渋谷区渋谷2丁目10番15

パパ活専用サイトであるLove&とは、動画プロフィールとオンライン顔合わせ機能が特徴です!

オンライン顔合わせができるので、サイト内で通話してお小遣いをもらうこともできるんですよ。

2019年リリース以降かなり伸びていて、私もこのアプリで食事パパ(1回2万円くれるんですよ!)をゲットしたりとかなり出会いは多いです!

私的に今一番おすすめのパパ活サイトですよ。

ラブアンは新規サイトの中で一番民度が高くて安心できる!意外とお金持ちが多くて驚きました。
こないだ恋Qラウンジで、ちょっと通話しただけでアマギフを5,000円ももらえました。会わないパパ活にも使えますね、これ。

No3. Sugar Daddy

引用元:Sugar Daddy

会員数 20万人
月額料金 月額:5,980円〜
年齢層 男性:30〜60代
女性:20〜30代
男女比 3:7
利用目的 ・パパ活
・愛人探し
運営会社 株式会社シナプルコンサルティング
所在地 北海道札幌市中央区大通西17-1-14 2F・3F

パパ活専用アプリシュガーダディとは、知名度が高く年収・資産証明があることが特徴のパパ活サイト。

古くからあるサイトですが問題が起きた報告もなく、何よりパパ活目的の人しかいないので初心者さんに圧倒的におすすめです。

元々愛人探しに使われていたシュガーダディは、エッチありなら月極契約に持ち込みやすいと思います!

メッセージのやりとりから始めたい男性が多いので、誠実なパパをゲットしやすいです!私も最初のエッチありのパパ活相手と出会ったのがシュガーダディ!

シュガダで愛人契約を結べました〜♪既婚者が多いので身バレは気をつけなきゃですが、パパ活に理解がある人が多くて話が早いです。
資産証明もついているので、本物のお金持ちに出会えます。エッチありで10万円とか、旅行で数十万円もらえるパパに出会えました。

年齢別・経験別(初心者など)のおすすめパパ活アプリ一覧
目的別|パパ活のおすすめアプリを年齢やお手当の相場ごとに紹介!危険なアプリの特徴も

パパ活で私が月に50万稼いでいるやり方はこちら
パパ活の安全なやり方!簡単に初心者でもお金持ちのパパを見つける方法